活動報告
身を切る改革
大阪維新の会に所属する議員は、党の1丁目1番地の政策である「身を切る改革」を行っております。各自治体において、議員報酬・定数削減を公約に掲げ実現に向けて頑張っております。大阪府議会と大阪市議会においては維新の議員が過半数を占めておりますので実現可能ですが、それ以外の議会においては、ほぼ否決されます。そのため、門真市議団では議員報酬の一部を半年に1回、継続的に被災地などに寄附をしております。
8月5日に石川県庁「能登半島地震復旧・復興推進部」に伺い、2024年1月1日に発災した能登半島地震に対して義援金をお渡ししました。話を伺ったところ、被災後のまちづくりなどまだまだ道半ばとのことです。被災地の一日も早い復旧・復興を祈念しております。
